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DAISHU

※シノスタイルの選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、漆喰壁、自然系植物性塗料を標準装備している市原市にある建築会社。
※ウィザースホーム市川展示場の選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、2x6工法を使用し、もっともUA値の低い建築会社。
※DAISHUの選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、耐震等級3を標準仕様にしている建築会社。

公開日: |最終更新日時:

憧れのサーファーズハウス

市原市の工務店・ハウスメーカーが手掛けたオシャレなサーファーズハウスを大特集。サーファーズハウスを建てるならぜひ参考にしたい素敵な施工例をまとめました。また、かっこいいサーファーズハウスに仕上げるポイントもまとめています。

つるおか工務店の施工事例

青空に映える白いサーファーズハウス

つるおか工務店のサーファーズハウス1画像引用元:つるおか工務店公式サイト
(http://www.daiku.co.jp/house/about_house.php?eid=00037&status5=8&status1=2)

1つの商品プランとして「アメリカンタイプ」を確立しているつるおか工務店。サーファーズハウスの施工も得意としており、豊富な施工実績を有しています。こちらは青空が映える白を基調としたサーファーズハウス。ドアにはアクセントカラーとして青色を採用し、海っぽさをプラスしています。

王道のサーファーズハウススタイル

つるおか工務店のサーファーズハウス2画像引用元:つるおか工務店公式サイト
(http://www.daiku.co.jp/house/about_house.php?eid=00080&status5=3&status1=2)

ミントブルーが鮮やかなサーファーズハウス。真っ白な柱や柵が、ミントブルーの外壁に美しく映えます。カバードポーチには暖色系のレンガタイルをあしらって、南欧風な仕上がりに。

鮮やかな赤色が目を引く注文住宅

つるおか工務店のサーファーズハウス3画像引用元:つるおか工務店公式サイト
(http://www.daiku.co.jp/house/about_house.php?eid=00027&status5=1&status1=3)

めずらしいカラーリングで外国っぽさを際立たせた施工事例。ビビッドな赤色が目を引きます。屋根のデザインや窓の形など、至るところにこだわりが感じられ、施主と工務店のセンスの良さもうかがえます。

エーセンスの施工事例

憧れのサーファーズハウスを、シックなデザインで

エーセンスのサーファーズハウス1画像引用元:エーセンス公式サイト
(https://a-sense.biz/gallery_as/愛犬との暮らし、海とサーフィンを愉しむ家/)

よりデザインにこだわったサーファーズハウスを建てたいなら、一風変わったサーファーズハウスが得意な設計事務所「エーセンス」がおすすめ。こちらは角度を付けた片流れ屋根と、シックな黒い外壁がかっこよさを演出する、こだわりのサーファーズハウス。広々としたウッドデッキも設けられ、自然をすぐそばに感じられる設計です。

開放感あふれる自然素材の家

エーセンスのサーファーズハウス2画像引用元:エーセンス公式サイト
(https://a-sense.biz/gallery_as/surf-life-house/)

ウッドデッキやフローリングに無垢材を採用した自然素材の家。陽の光と風がたっぷり入る大開口でリビングとウッドデッキをフラットにつなげて、開放感を際立たせています。サーファーズハウス定番のカバードポーチが設けられているので、日差しが強すぎる…といった心配もありません。

普遍的なアメリカンスタイル

エーセンスのサーファーズハウス3画像引用元:エーセンス公式サイト
(https://a-sense.biz/gallery_as/アメリカ西海岸スタイルの家/)

深い軒と白を基調としたカラーリングといったシンプルなデザインで、いつの時代も愛される普遍的なアメリカンスタイルです。重心を低く構えることで、重厚感のあるかっこよさを演出。華美な装飾はなくても、素敵なマイホームに仕上がっています。

市原ハウジングの施工事例

重心を低くしたかっこいいサーファーズハウス

市原ハウジングのサーファーズハウス1画像引用元:市原ハウジング公式サイト
(http://www.ichihara-h.com/gallery/23)

シンプルな白の外観に、アクセントカラーの青でメリハリをつけたサーファーズハウス。重心を低くすることで、すっきりとした海っぽさのなかに、カッコよさをプラスしています。周囲の自然や青空にも映える施工事例です。

センス良くまとめられたカラフルなリビング

市原ハウジングのサーファーズハウス2画像引用元:市原ハウジング公式サイト
(http://www.ichihara-h.com/gallery/23)

白と、木材の温かな色合いを基調にしたリビング。ミントグリーンやブルー、パステルブルー、イエローなどさまざまな色を取り入れて、カラフルなのにごちゃついていない、センスを感じさせる空間に仕上がっています。楽しい家族の団らんを過ごせそうですね。

可愛らしい雰囲気が漂うサーファーズハウス

市原ハウジングのサーファーズハウス3画像引用元:市原ハウジング公式サイト
(http://www.ichihara-h.com/gallery/17)

柔らかなホワイトに、木材の色合いが優しく映える白いサーファーズハウス。こじんまりとしたフォルムは、どこか可愛らしさを感じさせます。ウッドデッキとリビングはフルオープンタイプの窓でつながっており、開放感と明るさをプラスしました。

【まとめ】サーファーズハウスを建てるポイント

サーファーズハウスを建てる際、鍵となるポイントはやはり南国感。海外の住宅やビーチの近くに建つ家をイメージしながら素材や色合いを工夫することで、サーファーズハウスらしさを際立たせることができます。

よく用いられるのは白や青などのカラーリングですが、ダークトーンやビビットな色合いとの相性も◎。かっこいい、かわいい、シック…どんな雰囲気のサーファーズハウスが理想かを考え、工務店とも相談しながら選ぶとよいでしょう。

また、実際に趣味としてサーフィンを行っている場合は海から帰ってきたときの導線を意識したり、素材に配慮したりすることも重要。たとえば野外にシャワーを設置すれば、帰宅後に砂や海水などで部屋を汚さずに済みます。

サーフボードを設置する場所は砂や汚れに強い素材を使用しましょう。収納したサーフボードがまるでインテリアになるような設計も魅力的です。ぜひさまざまな施工事例を見ながら、工務店と相談してみてくださいね。

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※シノスタイルの選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、漆喰壁、自然系植物性塗料を標準装備している市原市にある建築会社。
※ウィザースホーム市川展示場の選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、2x6工法を使用し、もっともUA値の低い建築会社。
※DAISHUの選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、耐震等級3を標準仕様にしている建築会社。

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