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※シノスタイルの選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、漆喰壁、自然系植物性塗料を標準装備している、自然素材を使用したモデルハウスでの無料宿泊サービスを行っている市原市にある建築会社(調査日時:2021年4月)。
※ウィザースホーム市川展示場の選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、2x6工法を使用し、もっともUA値の低い建築会社。
※DAISHUの選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、制振ダンパーが標準仕様で耐震等級3の家づくりをしている建築会社(調査日時:2021年4月)。

公開日: |最終更新日時:

市原市の防犯事情

千葉県市原市で家を建てるうえで、防犯対策としてどのような点に気をつければよいのでしょうか。ここでは、千葉県市原市の犯罪件数や傾向、市原市で暮らすうえでおさえておくべき防犯対策のポイントなどをまとめて紹介します。

市原市でも犯罪は発生している

石油コンビナートをはじめとする京葉工業地帯があり、JR内房線・小湊鐵道・京成千原線などを使えば都心部まで簡単にアクセスできる千葉県市原市。一見するととても住みやすそうなこの街ですが、千葉県警察が公式に発表している情報によると、令和3年の犯罪発生件数は1607件(令和3年中時点)とのことです。

中でも窃盗犯(侵入盗・乗り物盗・非侵入盗)による犯罪件数が1,200件近くを占めていることを考慮すると、市原市で暮らすのであれば防犯対策は必須と言えます。

参照元:千葉県警察公式サイト:https://www.police.pref.chiba.jp/content/common/000036820.pdf

防犯対策する場所

窃盗犯が家に忍び込む侵入経路としてはいくつかの典型的な例があり、そのなかでも特に多いのが窓から泥棒が侵入するケースです。住居人が留守の間を見計らって、人目につかない窓のガラスを割って室内に侵入するというのが、窃盗犯の常套(じょうとう)手段です。

最もシンプルな防犯対策としては、丈夫で割れにくい防犯ガラスを採用することが挙げられます。他にも、掃き出し窓のような大きな窓は窃盗犯の侵入口になりやすいため、家の設計時から近隣住民の目につきやすい方向、かつ敷地の中を通らなければ近づけないような場所に設置するのが好ましいです。逆に人目につきにくいお風呂やトイレの窓には、面格子を設置することで外部からの侵入を防げます。

玄関・勝手口

次に対策すべきポイントは玄関です。近年ではピッキングされにくい形の鍵穴が多くなっていますが、それ以外にも窃盗犯が近づきづらくなるような工夫が必要です。

例えば、玄関のガラスは扉の近くに設置しない、室内からも玄関先の様子がわかるようにカメラ付きインターフォンをつけるなどが挙げられます。また、近年はついていない家も増えてきたものの、勝手口がついている家の場合はそちらの鍵も2重ロックにするなどして対策しましょう。

ベランダ・バルコニー

窓と玄関の防犯対策はマストですが、室内へとつながるベランダやバルコニーがついている家はそこにも注意が必要です。ベランダ付きの家の中には、外からベランダ内が見えないように壁を設けているケースが多く見られます。

この壁は洗濯物や室内の様子が外から見えないためプライバシー保護につながりますが、裏を返せば一度侵入した窃盗犯が外から見えにくくなってしまいます。ベランダに壁を設置する場合は、設計時から壁の高さやデザインに配慮して、万が一泥棒が入っても分かりやすいように格子状のデザインにするなど工夫が必要です。

外回り

最後に、家の外回りを少し工夫するだけでも泥棒を寄せ付けない家づくりが可能です。最も簡単な対策法は砂利でしょう。家の周りに砂利を敷くだけで、歩くと足音がなるため不審者の侵入を抑制できます。他にも、人感センサー搭載で人が近づくと自動的に光る防犯ライトも、手軽に入手・設置できて防犯効果が期待できます。

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