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※シノスタイルの選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、漆喰壁、自然系植物性塗料を標準装備している、自然素材を使用したモデルハウスでの無料宿泊サービスを行っている市原市にある建築会社(調査日時:2021年4月)。
※ウィザースホーム市川展示場の選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、2x6工法を使用し、もっともUA値の低い建築会社。
※DAISHUの選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、制振ダンパーが標準仕様で耐震等級3の家づくりをしている建築会社(調査日時:2021年4月)。

公開日: |最終更新日時:

日当たりが良い注文住宅に住みたい

せっかく注文住宅を建てるならば日当たりの良いところに住みたい!と思っている人も多いのではないでしょうか。ここでは東西南北、各方角についての日当たりのメリット・デメリットについて紹介していきます。

方角別、日当たりのメリットデメリット

日当たりについて、一般的には南向きの土地が良いとされています。ですが、人によって生活サイクルは異なるため、一概に南向きだけが良いとは言えません。方角の違いでどのような点が異なってくるのかしっかり押さえた上で自分たちに合う方角を選ぶようにしましょう。

南向きの家

南向きの家は朝昼夕と一日を通して日当たりが良く、4つの方角の中でも日照時間が長いです。

特に冬場は日射角度が低くなるので日中長い時間家の中に日差しが入ります。暖房を付けなくても快適に過ごせるでしょう。逆に夏場は太陽が高いため直射日光が部屋に入る時間は少なく済みます。日が当たる時間が長いので、洗濯物が乾きやすいのもメリットのひとつです。

ただし、日当たりが良いがためにフローリングや家具などが日焼けしやすいというデメリットも。また南向きの物件は非常に人気があるため、その分物件価格は高めになります。

東向きの家

東向きの家は、朝からの日当たりが良いという特徴があります。

朝日を浴びることで体内時計のスイッチも入りやすくなるため、朝型生活の人におすすめです。明るい日差しの中でさわやかに朝食をとったり、家事や運動をしたりなど朝からアクティブに動けるでしょう。

ただし朝は明るい東向きの家ですが、正午を過ぎる頃には部屋が薄暗くなってしまいます。午後には照明が必要になる可能性が高く、夕方以降は暗く部屋の中も寒くなりやすいでしょう。

西向きの家

西向きの家は西日が良く入る方角で、夕方からの日当たりが強くなります。

メリットは夕方も部屋が暖かいこと。特に冬場は暖房がなくても過ごせるため、寒いのが苦手な人にはおすすめです。また夕日が美しく見えることもメリットと言えるでしょう。

その分朝は日差しが入らず暗いです。また夏場は西日の日差しが強く、夕方以降もエアコンを付けなければいけないくらい暑くなります。西日を遮るため、カーテンやすだれなどで日差しを遮るなどの工夫をする必要があるでしょう。

北向きの家

北向きは全方角の中で一番日当たりが悪く、1年の大半で日差しが入りにくい方角です。

その分朝昼夕と部屋の明るさが変わりにくく安定した明るさなので、水まわりや書斎などに向いています。また、家具や床の色あせが少ないというメリットも。夏場は涼しいため、家の中で快適に過ごしやすいでしょう。

デメリットには、洗濯物が乾きにくいことや湿気でカビが生えやすいことなどが挙げられます。また冬場は寒く、日中でも室内が暗いため、電気代が比較的高くなりやすいです。

まとめ

自分たちの生活スタイルによって向いている方角が異なります。日中の日差しが欲しい人なら南向きが向いていますし、朝型なら東向き、夜型なら西向きが良いかもしれません。それぞれの方角でメリット・デメリットがあるので、自分たちの希望や生活スタイルに合う方角をよく考えてから選ぶとよいでしょう。

どの方角が向いているのか分からず悩んだ場合は、工務店へ相談してみてはいかがでしょうか。プロの目線からのアドバイスをもらえるでしょう。

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