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※シノスタイルの選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、漆喰壁、自然系植物性塗料を標準装備している市原市にある建築会社。
※ウィザースホーム市川展示場の選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、2x6工法を使用し、もっともUA値の低い建築会社。
※DAISHUの選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、耐震等級3を標準仕様にしている建築会社。

公開日:

最近人気のインダストリアルデザインな家

市原市の工務店・ハウスメーカーが手掛けたオシャレなインダストリアルハウスを大特集。インダストリアルデザインにこだわりたいなら、ぜひ参考にしたい素敵な施工例をまとめました。また、オシャレなインダストリアルハウスに仕上げるポイントもまとめています。

スタジオチッタの施工事例

自然素材×インダストリアルで居心地のいい空間を実現

スタジオチッタのインダストリアルハウス1画像引用元:スタジオチッタ公式サイト
(https://studio-citta.com/works/garagehouse/)

ウォールナットの無垢材フローリングを使用した居心地のいいリビング・ダイニングに、ブラックスチールの照明とダイニングテーブルセット、クールな印象を際立たせる鉄骨階段を設けることで、オシャレなインダストリアルハウスに仕上げました。

部屋の奥に見える大開口からは、施主こだわりのビルトインガレージを眺めることができます。デザインや間取り、こだわりをすべて叶えた、注文住宅会社の設計力の高さがうかがえる一例です。

"インダストリアル"を組み込んで、メリハリのある空間に

スタジオチッタのインダストリアルハウス2画像引用元:スタジオチッタ公式サイト
(https://studio-citta.com/works/cherish/)

白い壁とオーク材の柔らかな色合い、吹き抜けと大開口からはたくさんの陽の光が差し込む、温もりが感じられる空間。そこにブラックスチールのキッチン照明や、あえて電球をむき出しにさせた灯り、スケルトン階段など空間を引き締める"インダストリアル"を組み込むことで、メリハリのあるデザインに。

シンプルだけど随所にこだわりが感じられる、そんなマイホームに仕上がっています。

施主の好みに合わせたインダストリアルハウス

スタジオチッタのインダストリアルハウス3画像引用元:スタジオチッタ公式サイト
(https://studio-citta.com/works/industrial/)

最近人気の高いインダストリアルデザイン。こちらは「ただのインダストリアルハウスではつまらない」と、無骨なデザインと木材のやわらかな印象を組み合わせることで、施主好みのインダストリアルな空間に仕上げた施工事例です。

大開口のサッシや照明、ダイニングテーブルセット、スケルトン階段など至る所にちりばめられたブラックスチールの素材感がポイント。家族団らんのひと時を過ごすリビングは一段下がったつくりになっており、壁や仕切りを設けずとも、空間に区切りを持たせています。

オンリーユーホーム(山本工務店)の施工事例

インダストリアル×ヴィンテージ風の技ありコーディネート

オンリーユーホームのインダストリアルハウス1画像引用元:オンリーユーホーム(山本工務店)公式サイト
(https://www.ykoumuten.com/works/481)

無骨な印象の照明やブラックスチールのダイニングテーブルセット、鉄骨のスケルトン階段など、インダストリアルなモチーフをセンス良くコーディネートしたLDKの事例。リビング部分は吹き抜けになっており、明るさと開放感を演出しました。

建材にはヴィンテージな雰囲気を感じさせる風合いの木材を厳選。インダストリアルな印象は崩さず、施主の希望だった褪せたヴィンテージな雰囲気も上手く取り入れています。

細部までこだわりを感じさせるインダストリアルなLDK

オンリーユーホームのインダストリアルハウス2画像引用元:オンリーユーホーム(山本工務店)公式サイト
(https://www.ykoumuten.com/works/253)

カフェのようなオシャレな雰囲気が漂うリビング・ダイニング。階段や2階の手すり部分はブラックスチールを採用。照明は、鎖部分があえて露出した無骨なデザインを選びました。

また、キッチンは白いシンプルなタイル調、カウンター部分はコンクリート調になっており、インダストリアルな雰囲気を醸し出しています。雰囲気を崩さぬよう、エアコンのカラーを黒で統一するなど細かな部分へのこだわりも感じさせる施工事例です。

生活感を排除した2階の廊下

オンリーユーホームのインダストリアルハウス3画像引用元:オンリーユーホーム(山本工務店)公式サイト
(https://www.ykoumuten.com/works/253)

個人のマイホームだとは一見おもえない、生活感を排除した空間。無駄な装飾は施さず、シンプルで無骨な印象に仕上げて、インダストリアルな空間を完成させました。

ブラックスチールの手すり、間接照明としての役割を果たすシックな照明、黒で統一されたシーリングファンなど、それしかないといっても過言でないほど数少ない装飾が、よりインダストリアルな印象を際立たせています。

【まとめ】インダストリアルデザインな家を建てるポイント

基調となるのはやはり重みのあるダークトーンですが、それだけではインダストリアルデザインにはなりません。あくまでも色や素材の組み合わせが重要です。単体で見るとどこか無機質な印象を受けるブラックスチールは、ガラスなどと融合させることで洗練されたおしゃれな印象に。単体で見ると使い方が難しい足場材も、他の素材と組み合わせることで上質な素材へと印象が生まれ変わります。

また内装はもちろんのこと、照明やソファーなど、空間の出来を大きく左右するインテリアにこだわることも大切です。ブラックスチールでできた証明や、皮のソファーなど、家具にもこだわると良いでしょう。

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※シノスタイルの選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、漆喰壁、自然系植物性塗料を標準装備している市原市にある建築会社。
※ウィザースホーム市川展示場の選出基準:公式サイト内に自然素材の使用を明記しており、2x6工法を使用し、もっともUA値の低い建築会社。
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