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ゆっくりくつろげるリビング・ダイニング

ヒノキ材やパイン材などの無垢の床材を使用した住宅など、魅力的なデザイン例を紹介しています。

陽の光と自然素材が調和したリビング

陽の光と自然素材が調和したリビング(シノスタイル・木もれ陽物語)
引用元:木もれ陽物語公式サイト
(http://www.komorebi-m.com/)

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見た目と色から肌触りが良さそうというのを感じることができるフローリング。

スイス漆喰の壁が味わい深い柔らかな色調のダイニング

スイス漆喰の壁が味わい深い柔らかな色調のダイニング(シノスタイル・木もれ陽物語)
引用元:SUUMO
(http://suumo.jp/chumon/tn_chiba/rn_komorebim/081661_0001/jitsurei/jc_0010/)

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自宅がアンティーク調一色になり、好きな人にはたまらない雰囲気に。

自然素材で再現したヨーロピアンオールドスタイル

自然素材で再現したヨーロピアンオールドスタイル(イズヤマリゾート)
引用元:イズヤマリゾート公式サイト
(http://www.izuyama.com/old_style.html)

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ファンタジーの世界に迷いこんでしまったかのような世界観も自然素材ならではの作りです。

色見の統一感により落ち着いた空間を演出

色見の統一感により落ち着いた空間を演出(イズヤマリゾート)
引用元:イズヤマリゾート公式サイト
(http://www.izuyama.com/old_style.html)

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濃いめの木目調のフローリングでよりウッディーなリビングになります。

和洋折衷のくつろぎ空間

和洋折衷のくつろぎ空間(住友林業)
引用元:住友林業公式サイト
(http://sfc.jp/ie/lineup/naikan/room/)

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和洋折衷を感じるリビングは一層のくつろぎを感じることができます。

洋室と和室を組み合わせたモダンな空間

洋室と和室を組み合わせたモダンな空間(住友林業)
引用元:住友林業公式サイト
(http://sfc.jp/ie/lineup/naikan/room/)

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洋室と和室が混ざったリビングは多様な使い方をすることができるので人気があります。

インテリアも統一した白基調のリビング

インテリアも統一した白基調のリビング(三井ホーム)
引用元:三井ホーム公式サイト
(http://www.mitsuihome.co.jp/lifestyle/#container)

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一つ上のリビングと同じ白基調の壁ですが、フローリングがより木らしい色合いでぬくもりを感じます

スタイリッシュにデザインされたリビングルーム

スタイリッシュにデザインされたリビングルーム(三井ホーム)
引用元:三井ホーム公式サイト
(http://www.mitsuihome.co.jp/feature/beautiful/)

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タイル調にデザインされたフローリングとスタイリッシュなソファーがピッタリ合います。

無垢材を使用したリビングはデザインを楽しめる

天然の木材を使うことで「独特な色合いを持った室内」にすることができます。市原市で作られる注文住宅は、このような無垢材を積極的に使っているため、木材の自然な色合いを楽しみたいという人にはピッタリです。

天然の木材は1つずつ木目が違います。ですから、木目がバラバラになっています。

本来なら統一感がある模様やシンメトリーなデザインが好まれる傾向にありますが、大人な楽しみ方をする人は、1つずつ個性がある木目に心を奪われます。また、バラついていて規則性のない木目は、心休まる空間を演出してくれます。

規則性を持ったデザインは人工物のようなイメージがありますが、不規則さは自然な印象を与えてくれます。

また、時間が経つに連れ、無垢材は木目も馴染み美しい見映えになるだけでなく、色合いもより深く味わいのあるものに変化していきます。

本来なら経年劣化はデメリットでしかありませんが、この無垢材を使った注文住宅ではそのデメリットを感じさせません。

見た目だけでなく無垢材を使用したリビングは機能性にも優れているので、これから住宅を建てようと考えている人は、是非一度検討しててください。

温もりを感じられる無垢材が上質な空間を演出

家で多くの時間を過ごすリビング・ダイニングは寝室と同様にリラックスできる空間である必要があります。そのため、注文住宅では温もりを感じることができる無垢の床材を使用したリビングにしたいと願う人が多いようです。無垢の床材で代表的なヒノキは、高級旅館などで使用されているイメージがありますが、ヒノキ以外でもリビングなどではパインを使用することで、無垢の床材が持つ肌触りが良く落ち着いた色合いによって上質の空間を作りあげることができるでしょう。